--.--.----:--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010.03.2320:01

チャンタの手順を考える

平場 南家 ドラ表1s

1m9m9m2p5p7p9p9p1s2s4s7z7z 3z 

4s
チャンタとトイトイのテンビンですね。


1m9m9m2p5p7p9p9p1s2s7z7z3z 5z

5p
オタ風に手をかけると打点も安全度も冴えない割りにあがりやすいとも言えない。でもさくっと567pメンツが入った場合はあがりやすいので2p打ちは普通にありそう。
マジョリティはきっと西か1m切りだろう。


1m9m9m2p7p9p9p1s2s7z7z5z3z 3s

7p
仕掛け手の端トイツ固定はチャンタに限らず重要テクニック。
メンゼンでいう3メンチャン固定のようなもの。
幅広くもって、打点や守備やくっつきを増強すべし。
役牌重ねにぜひおすすめ。

あ、でもドラ単騎を狙ってるときは大事にしないといけません。


1m9m9m2p9p9p1s2s3s7z7z5z3z 2z
 打3z


2p打ちも西打ちも両方あるところだと思う。
チャンタのときの浮き牌は、オタ風と3728<19<役牌<自風<ドラ
だいたいこんな順番でえらんでいる。
オタ風と3728では、トイトイの可能性があるときはオタ風をもってる。
序盤浮き牌がたくさんあるときはオタ風もちだろうか。
気になる問題である。



チャンタのアタイのオススメ。
・役牌は超大事に。19字牌も大事に。2837は劣る。
・テンビンはむしろトイツ手と。
・というかトイツ手のすべり止めみたいな感じも。
・端っこのトイツは固定。
・5パーツあっても高目をめざす。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。